HDR965GW+HDROP-14

ドライブレコーダーHDR965GW+駐車監視コードHDROP-14セット
37,400円
商品コード
HDR965GW-HDROP-14
在庫
○ 在庫あり

お客様都合による返品・交換はできません。

このセットの内容

商品名 HDR965GW
個数 1
商品名 HDROP-14
個数 1

1配送につき、合計11,000円(税込)以上ご購入の場合は送料が無料となります。1配送につき、11,000円(税込)未満の場合は、各配送に全国一律550円(税込)の送料がかかります。

商品説明


前後 2カメラ Full HD 200万画素
Full HD200万画素の前後2カメラにより走行時、駐車監視中も前方/後方を録画。
前方/後方の録画映像は本体の液晶画面やパソコンで確認が可能です。
※取付ける際は、フロントカメラとリヤカメラを付属のカメラケーブルで接続する必要があります。

夜間でも綺麗な映像を記録
リヤカメラにOMNIVISION™社のPureCel®Plus-S技術を搭載したCMOSセンサーを採用。夜間などの低照度下でもノイズの少ない鮮明で美しい映像を記録します。
※リヤカメラのみ搭載。
※周囲の状況、環境により効果に差があります。

HDRで白とびなし
HDR機能を搭載
白とびなどの明暗差を補正し、逆光にも強くさまざまなシチュエーションで安定した映像を記録します。
※周囲の状況、環境により効果に差があります。

リヤカメラを車内撮影用にフロントガラスに設置可能(オプション)
車内設置用カメラケーブル(CDOP-05C)を取付けることでリヤカメラを車内撮影用として使用することができます。
付属品:LED ランプ遮光用シール(2枚)/取扱説明書 
車内を撮影した様子
※リヤカメラに赤外線LEDを搭載していないため、夜間の明かりが少ない場所などでは、運転者が見えにくい映像が記録される場合があります。
※リヤカメラのLEDランプの映り込みが視界の妨げになるおそれがあるため、付属のLEDランプ遮光シールの貼り付けを行なってください。

microSDカードメンテナンスフリー
本製品の専用ファイルシステムは、パソコンなどで使用されているファイルシステム(FAT等)に比べ、microSDカード内データの断片化が起こりにくいファイルシステムとなっています。 そのためmicroSDカードを定期的にフォーマットせずに使用することができます。
※本製品はmicroSDカードを定期フォーマットせずご使用いただけますが、microSDカードは消耗品のため、その特性上、フォーマットいただいた方がより長く使用することができます。

駐車監視機能(オプション)
・駐車場での当て逃げなども記録
最長24時間監視可能
オプション:駐車監視・直接配線コード【HDROP-14】が必要。こちらのページはHDROP-14がセットになっております。
駐車中の車両を最長24時間監視し、映像の記録を行います。
また衝撃を検出し、衝撃前/衝撃後の映像を記録します。
※設定動作時間内(30分~24時間)でも、車両バッテリー電圧が設定した電圧以下になると自動で動作を停止し、車両バッテリーを保護します。
※駐車監視モード中に録画された映像は、通常時のデータとは区別して記録されます。
※初期設定では記録上限に達した場合、古い映像から自動的に上書きされます。
・ワンタイム駐車監視モード
駐車監視機能をOFFに設定していても、一時的に駐車監視モードに設定する事ができます。外出先でのみ、駐車監視モードを使用する場合などに役立ちます。
・駐車監視モードパス機能
機械式立体駐車場や振動の多い場所、風の強い日など、衝撃を検出しやすい場所へ駐車する際に、一時的に駐車監視モードを解除することができます。
・タイムラプス録画
長時間の映像を短縮して再生できるように記録する、タイムラプス録画機能を搭載。最大44時間*の記録が可能です。
*記録時間は各設定を、録画サイズ【HD】/画質【低画質】/駐車監視録画割合【50%】に設定した場合の時間です。 ただし、車両バッテリー電圧を監視しているため、 電圧が設定電圧以下に低下した場合、駐車監視モードは停止します。
・駐車監視エリア機能
本体に登録された盗難多発エリアで駐車すると自動的に駐車監視機能がONになります。
※登録されたデータは無料で更新できます。

運転支援機能
7つの機能で快適なドライブをサポート
・後続車接近お知らせ機能
後方から接近する車両を映像で認識し、お知らせを行います。
また設定により後続車接近録画データとして記録することもできます。
・先行車発進お知らせ機能
先行車の発進を映像で認識し、お知らせを行います。
・先行車接近お知らせ機能
先行車への接近を検出しお知らせします。
・先行車接近継続お知らせ機能
先行車への接近が継続していることを検出しお知らせします。
・車線逸脱お知らせ機能
走行車線の逸脱を検出しお知らせします。
・ドライブサポート機能
急加速や急減速、急ハンドルを検出しお知らせします。
・車速アラーム機能
設定車速を超えた場合にお知らせします。
※運転支援機能は、事故を未然に防ぐものではありません。運転時は必ず実際の交通状況に注意して安全運転を行なってください。
※GPSを受信していない状態では動作しません。
※周囲の状況、天候、先行車または後続車の形状や色、本体の取付位置や角度、フロント・リヤガラスの汚れ等によっては正しく動作しない場合があります。

GPS警報機能
・GPS警報機能で安全運転をサポート
本製品に登録されたデータにより安全運転をサポートする各種お知らせを行います。また登録されたデータは無料で更新できます。
・逆走お知らせ
高速道路のIC/JCT、SA/PA、一般道路の都市高速出口など逆走した場合や逆走の可能性がある地点を通過するとお知らせを行います。
・事故ポイント
過去に事故が多発している地点に接近するとお知らせを行います。
・ヒヤリハット地点
過去に事故があった場所や急カーブや急な下り坂など、高速道路上のヒヤリハット地点に接近するとお知らせを行います。
・速度監視路線
全国に設置されている自動速度取締機へ接近するとお知らせを行います。

3つの安心録画機能
・常時録画
エンジンONからOFFまでの映像を記録します。
※録画サイズ、画質、フレームレートの設定により記録時間は異なります。
※初期設定では記録上限に達した場合、古い映像から自動で上書きされます。
・衝撃録画(Gセンサー)
衝撃を検出した場合、自動的に衝撃録画データとして記録されます。
※衝撃を検出した時点のファイルを衝撃録画データとして記録します。
※初期設定では記録上限に達した場合、古い映像から自動で上書きされます。
・マニュアル録画
スイッチを押すことで任意のタイミングで映像を記録することができます。
※スイッチを押した時点のファイルをマニュアル録画データとして記録します。
※初期設定では記録上限に達した場合、古い映像から自動で上書きされます。

記録映像の保護機能
・バックアップ機能
事故などで電源が切断しても、スーパーキャパシタによりファイルの破損を抑え、記録した映像を保護します。
・SDカードチェック機能(撮り逃し防止)
多くのドライブレコーダーではSDカードが破損していても通常通り起動してしまい映像を記録できていないことがあります。本製品では起動時にmicroSDカードをチェックし、カードが破損していた場合は液晶表示で異常をお知らせするため、撮り逃しを防止できます。
・緊急録画停止機能
事故などの大きな衝撃を受けた際、録画を自動で停止します。これにより重要な映像を上書きすることがありません。
※衝撃検出感度はOFF含め11段階に調整できます。

記録した映像の確認方法
・本体液晶画面でカンタン再生
本体の液晶画面で記録した映像をその場で確認できます。
オプションのAVケーブルを接続すればカーナビの画面で映像を再生することができます。
・ビューワソフトで詳しい情報を確認
ホームページよりダウンロードできる専用ビューワソフトを使用して、録画したデータをパソコンで確認可能!映像や音声だけではなく、Gセンサーの情報も確認できます。
またGPSを搭載しているため自車の走行軌跡を地図上に表示したり、走行速度も確認できます。録画したデータを動画や写真に変換し、パソコンへ保存することもできます。
ビューワソフトはこちら
対応OS :Windows® 10/11(タブレットPC除く) ※OSの最新対応状況に関してはビューワソフトダウンロードページをご確認ください。

運行管理ソフト
・法人車両へドライブレコーダーの取付をご検討の企業様へおすすめします
社用車の運行管理が簡単に!
社用車にドライブレコーダーを取付けても、映像確認するのに時間がかかり、運行管理に活用できていない場合があります。コムテックは無料の運行管理ソフトをリリース。このソフトを使用することで、ドライブレコーダーの映像データから運行ルートの表示を行なったり、運転日報として出力することができるため、社用車の運行管理がしやすくなりました。
運行管理ソフト ダウンロード/使用方法

役立つ便利機能や特長
・GPS機能
GPS搭載で自車の走行速度や位置情報を録画データと共に記録します。また日時情報もGPSにより自動で補正されるため、設定を行う必要がありません。
・全国のLED信号機に対応
東日本/西日本の異なる電源周波数の信号機もしっかり録画します。
・地デジやナビに影響しにくいノイズ対策済み
本製品は地デジの受信やナビのGPS受信などへの影響を抑えたノイズ対策を行なっています。 (弊社基準)
※ご使用頂く地域や環境により異なります。
・多彩な液晶表示
録画中の液晶表示内容を下記から選択することができます。
常時点灯/速度連動/時計表示/フロント・リヤ2画面/OFF
・夜間でも明るく撮影
フロントカメラは1/2.7インチイメージセンサー搭載。
イメージセンサーを大型化することで従来よりも鮮明な映像を記録します。また、夜間の明るさアップも実現しました。
・ドライブレコーダーステッカー同梱
ドライブレコーダーステッカーを1枚同梱。
サイズ:150(W)×42(H)/mm

2万円のお見舞い金補償サービス付
・補償サービスについて
万が一の事故の際、一律2万円を弊社がお支払いするサービスです。
・2万円補償サービスを受けるには
詳しい内容に関しましては付属取扱説明書をご確認ください。
●国内大手損害保険会社と本制度に関わる損害保険契約を締結しております。
購入後1ヶ月以内に登録しなかった場合、補償サービスは受けられません。
また購入後1ヶ月以内であっても、事故後の登録では補償サービスは受けられません。

※本補償サービスは登録から1年間有効です。また2年目からは有料で更新することができます。 (1年ごとの更新。最長3年間) ただし、一度でも補償サービスを受けられた場合は、更新を行うことができません。
補償サービスの登録・依頼はこちらから
液晶サイズ2.7インチフルカラーTFT液晶
GPS
HDR・WDR機能○ ※リヤカメラはHDR固定
駐車監視モードオプション 駐車監視・直接配線コード【HDROP-14】が必要。こちらのページはHDROP-14がセットになっております。
録画サイズフロント: FullHD 1920×1080 HD 1280×720
リヤ:FullHD 1920×1080 HD 1280×720
フレームレートフロント:27.5fps/リヤ:28.0fps
記録方式常時録画/イベント録画(衝撃録画/マニュアル録画[手動録画]/後続車接近録画)
映像ファイル形式AVI(MPEG-4 AVC/H.264)
音声録音○ ON/OFF可 
対応車種12V/24V車
製品保証期間3年※消耗部品および付属品は除く
録画ファイル構成1ファイル1分単位
(※128GBのmicroSDカード使用時は1ファイル3分に切り替わります)
記録映像再生方法本体液晶/専用ビューワソフト(弊社HPよりダウンロード)/ビデオ出力(HDROP-10「AVケーブル」が必要)
記録媒体microSDカード(付属:32GB/class10)
※32GB~128GB対応 class10推奨
電源電圧DC12V/24V
最大消費電流通常時:600mA以下/スーパーキャパシタ充電時:800mA以下
動作温度範囲-10℃~60℃
撮像素子《フロントカメラ》1/2.7型CMOSセンサー
《リヤカメラ》1/2.8型CMOSセンサーPureCel® Plus-S技術塔載
レンズ画角《フロントカメラ》水平136° 垂直70° 対角168°
《リヤカメラ》水平130° 垂直68° 対角158°
本体サイズ(mm)
※突起部を除く
《フロントカメラ》
90(W)×56(H)×26.8(D)
取付ステー装着時: 90(W)×87.7(H)×26.8(D)
《リヤカメラ》
61(W)×25.5(H)×23.6(D)
取付ステー装着時: 61.5(W)×51(H)×23.6(D)
重量(g)《フロントカメラ》119
《リヤカメラ》38

ご購入時の注意
●本製品にはお買い上げの日から3年間の製品保証がついています。(ただしmicroSDカード、両面テープ等の消耗品は保証の対象となりません)
●ダッシュボード上へ取付ける場合は、道路運送車両法に基づく保安基準に適合させるため、運転や視界の妨げにならない場所に取付けてください。
※道路運送車両の保安基準第21条(運転者席)、細目告示第27条および別添29
●リヤガラスが可動する車両やスモークフィルムを貼っている車両の場合、リヤカメラはリヤトレイなどに取付けてください。
●本製品は車室内専用です。
●本製品の取付けには専門知識が必要です。車両への取付けはお買い求めの販売店やカーディーラーなどへご依頼ください。
●LED式信号機はLEDが高速で点滅している為、信号機が点滅しているような映像が記録される場合があります。また逆光や信号機自体の輝度が低い等、信号機の色が識別できない場合があります。そのような場合は、信号機通過前および通過後の映像、周辺の車両状況から判断してください。信号の識別、記録に関する内容について、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
●本製品使用時は必ず付属のmicroSDカードを使用してください。付属品以外のmicroSDカードとの相性による動作不良について、弊社は一切の責任を負いかねます。
●本製品は全ての映像を記録することを保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
●本製品は使用方法によりプライバシーなどの権利を侵害するおそれがありますのでご注意ください。またイタズラなどの目的で使用しないでください。これらの場合について、弊社は一切の責任を負いかねます。
●部品の交換修理、パーツ購入に関しましては販売店にお問い合わせください。
●本製品はDC12V/24V専用です。
●本製品は日本国内でのみ使用できます。海外では使用できません。
●本製品の故障による代替品の貸出は弊社では一切行なっておりません。
●本製品の仕様および外観は改良のため、予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。
■運転支援機能について
●運転支援機能は運転者の負担軽減を目的とし、周辺状況、走行状態の変化を補助的にお知らせする機能です。
●全ての周辺状況、走行状態を判断する事はできません。また、事故を未然に防ぐ機能ではありません。
●一部機能はGPSを受信していない状態では動作しません。
●運転支援機能を使用する場合、ボンネットを録画映像の下部から25%以内に収める必要があるため、フロントガラス上部・中央への取付けを推奨します。
●周囲の状況、天候、先行車または後続車の形状や色、本体の取付位置や角度、フロントガラスの汚れなどによっては正しく動作しない場合があります。
●画像情報を基に動作するため、先行車または後続車や車線、景色の変化などでもお知らせを行う場合があります。
●各機能動作時の表示画面は録画ファイルには記録されません。

フロントガラス取付時の注意

●フロントガラスへの取付けは、道路運送車両法に基づく保安基準により設置場所が限定されています。フロントガラス上部より20%以内になるように設置してください。※道路運送車両の保安基準第29条(窓ガラス)、細目告示第195条および別添37
●ドライブレコーダー本体が運転者の視界の妨げにならないように取付けを行なってください。その際ミラーと干渉しない位置に取付けしてください。
●ワイパーの可動範囲に取付けることをお勧めします。範囲外に取付けるとフロントガラスの汚れ、雨天時の水滴などにより記録した映像が見づらくなることがあります。
●本製品を車検シールの上に貼らないでください。
●地デジやETC等のアンテナ近くには設置しないでください。
●本製品の近くにGPS機能を持つ製品やVICS受信機を設置しないでください。誤作動を起こす可能性があります。
●衝突被害軽減ブレーキシステムのカメラや防眩ミラーのセンサー等がルームミラー裏側にある場合、車両取扱説明書に記載の禁止エリアを避けて取付けを行うか、ダッシュボードへ取付けを行なってください。

●Windowsは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
●OMNIVISIONとPURECELはOmniVision Technologies, Inc.の登録商標です。
●microSD、microSDHC、microSDXCロゴは、SD-3C LLCの商標です。